備忘録 投資

PayPayで資産運用ができるようになりました。

2020年4月16日

PayPayボーナスを利用して、疑似的な運用を体験するサービスを、4月15日より開始しました。
『3タップで株式売買』という手軽さを特徴とする、株式会社One Tap BUYの提供するサービスで、PayPayのアプリから、利用できます。

PayPayは若い人の利用者が多いので、是非とも若い人にも投資をやっていただきたく思います。
なかなか魅力的なサービスですので、PayPayを利用している方は、運用してみても良いと思います。

メリット・デメリット

PayPayボーナス運用のメリット

・手続き不要。
・1円から始められる。
・いつでも運用が開始、終了できる。
・手数料無料。
・ETFは安定のS&P500。

・手続き不要。
あくまでも、“疑似的な運用の体験”の為、実際に有価証券を取引するわけではありません。
その為、本人確認や書類提出、証券口座の開設は必要ありません。
PayPayを利用している方であれば、誰でも利用できます(未成年も利用できます)。
・1円相当のPayPayボーナスから、運用を始められます。
・24時間365日、いつでも運用と解約ができます。
いつでもPayPayボーナスの、入出金ができます。
・取引、運用等の手数料は一切かかりません。
・ETFは安定のS&P500。
S&P500という、NYダウと並ぶ代表的な株価指数と連動します。

PayPayボーナス運用のデメリット

・元本保証の商品は無い。
・運用できるのはPayPayボーナスのみ。
・配当の分配はありません。

・元本保証の商品は無い。
現在選択できる商品は、2つのみです。
いずれも、元本保証ではありません。
・運用できるのはPayPayボーナスのみ。
PayPayボーナスしか運用できません。
チャージしたPayPayマネーや、残高では運用できません。
・配当の分配はありません。
あくまでも、商品との連動です。
配当は貰えません。

運用してみました。

連動商品は『スタンダードコース(S&P500)』と『チャレンジコース(S&P500 3倍)』の2種類です。
チャレンジコースはスタンダードコースの3倍の値動きとなります。
為替の影響も受ける為、絶えず運用額は変動します。

現在コロナの影響で、S&P500は大きく値を下げています。
いつのどこが底値かは、終わってみないと分かりません。
しかし私たち20代30代は、まだ数十年の時があります。
私はS&P500 3倍ブルで、運用しています。

PayPayボーナス運用


しばらくはPayPayボーナスを受け取ったら、全て3倍で運用します。
皆さんの興味がありましたら、是非とも!

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相性が良いポイントサイト。

2019年9月25日に、『Quick Point』という、PayPayボーナス専用のポイントサイトが、サービスを開始しました。
他のポイントサイトと違い、1円相当のPayPayボーナスを、即時、受け取れます。

yahooショッピングでの買い物では、常時、金額の0.46%と高還元です(0.46%というと低く感じるかも知れません。しかし、他のポイントサイトは、10ポイント=1円というのが多く、数字より低い還元率です。
また高還元ストアもあり、ストアによっては20%を超えるストアもあります。

ボーナス運用と、とても相性が良いです。
新規登録で、最大2万円相当のPayPayボーナスを受け取れます(最低は22円相当です)。

新規登録

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